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🔗 TradingView Webhookガイド

📋 目次

DivAlarm × TradingView – クイック概要

🔔 キーワードアラート

TradingViewでWebhookを追加

TradingView アラート追加

TradingViewでシグナルを受け取りたいインジケーターを右クリックし、「〜にアラートを追加」をクリックします。

Webhook URL設定 通知設定

「通知」セクションで「Webhook URL」にチェックを入れ、下の入力欄にアプリからコピーしたアドレスを貼り付けます。

一度設定すると、他のアラートでも自動的にチェック/入力されます。

メッセージ設定

「メッセージ」セクションの「メッセージ」で、任意のキーワード(例:「AAA」)を追加します。

「作成」をクリックして、TradingViewアラートを設定します。

アプリでTradingViewアラートを受信

アプリのキーワード設定

アプリの「キーワード含む」にキーワード(例:「AAA」)を追加してください。TradingView アラートの「メッセージ」にそのキーワードが含まれていると、設定どおりにアラームが鳴ります。

🤖 TradingView アラートで自動発注

自動発注設定

キーワードアラートを受信したときに、取引所へ「自動発注」を送るよう設定できます。

取引所API設定

自動発注対応の取引所:Binance、ByBit、OKX、Bitget、Gate

アプリの設定ページでAPIキーを入力する必要があります。

📝 DivAlarm シグナルをキーワードとして登録

DivAlarm シグナルキーワード

DivAlarm 独自のアラートも、「キーワード組み合わせ」(組み合わせアラート/自動発注)に追加できます。

形式: @AlarmType@CoinNamePrefix@TitleKeyword@Timeframe@SecondTimeframe(任意)

アラームタイプ:

"@D@BTC@Bull@5m@1m"

→ RSI ダイバージェンス、BTCUSDT.P、タイトルに「Bull」を含む、形成中、メイン 5m、サブ 1m

"@D@ETH@Bear@15m@O"

→ RSI ダイバージェンス、ETHUSDT.P、タイトルに「Bear」を含む、確定、15m、サブ時間足なし

キーワード例

"@E@BTC@Sell@30m" → 追加インジケーター、BTC、タイトルに「Sell」を含む、30m

"@E@BTC@Buy@1h"

"@E@ETH@Breakout@15m"

"@E@BTC@Breakdown@5m"

"@E@BTC@Near Support@1m"

"@E@BTC@Near Resistance@5m"

"@E@BTC@EMA50@1h"

"@P@BTC@Up" → 価格アラート、BTC、タイトルに「Up」を含む

"@P@ETH@Down"

🔀 シグナル組み合わせアラート

複数の TradingView シグナルを組み合わせて、新しいシグナルやフィルター済みシグナルを作成できます。

組み合わせアラート設定

指定した時間内に満たすべき条件を設定し、条件成立でアラームを鳴らします。

例:
1時間30分以内に:
• 「キーワードAのアラート」AND
• 「キーワードBのアラート」が両方届く、または
• 「キーワードCのアラート」が届く

Enter (1&2)|3 in 'Alarm Combination' and 1h 30m in 'Time Combination'.

& = 「AND」(両方の条件を満たす必要があります)

| = 「OR」(どちらかの条件を満たせばOK)

個別のキーワードアラームを無効にしていても、条件を満たせば組み合わせアラートは発動します。

組み合わせアラートでも自動発注が可能です!